MM2H(マレーシア・マイ・セカンド・ホーム)ビザの申請代行とマレーシアのロングステイをサポート

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いまMM2Hビザ取得をおすすめする理由

いまMM2Hビザ取得をおすすめする理由

理由1 申請基準が年々厳しくなる傾向に

MM2Hビザは申請時に経済的証明をする必要がありますが、その基準が改定ごとにハードルが上がっています。数年前は月々の収入証明は必要ありませんでしたが、現在は月々約30万円の収入の証明が必要です。

現在、取得者数が増加している傾向を見ても今後申請基準が高くなることが予想されます。もし「まだ定年まで時間があるし、将来的に申請しよう」と思われていても、そのときの条件によっては審査基準を満たさない場合もあります。
MM2Hビザは「取れるときに取る」がお勧めです。

理由2 歴史的な円高

ご存知の通り、昨今歴史的な円高が続いています。この時期に資産管理のリスクヘッジとして円を外貨に換えることのメリットは測り知れません。特にマレーシアは経済が堅調に推移しており、資産管理の部分で今後ますます注目されていくでしょう。また銀行の定期預金の利率も3%前後と日本に比べ格段に良いのも大きなメリットです。

理由3 不動産取得の最低購入価格の引き上げ

マレーシアでは外国人不動産購入に関して最低購入価格を設定しており、現在は50万リンギット(約1350万円)以上の物件しか購入できません。これが将来的に100万リンギット(約2700万円)になることが予想されています。すでにペナン州においては正式に発表されています。

しかし、MM2Hビザ保持者には優遇処置がされ、現行の最低購入価格が維持されるようです。居住のための不動産購入、あるいはキャピタルゲイン狙いの不動産購入に際しても、選択肢を広げるうえでMM2Hは必須となるでしょう。

理由4 自分で守る!資産管理

世界中の経済が混沌とし、日本経済の復活の兆しも見えないなか、資産の自己管理は非常に重要になっています。日本の銀行に定期預金をしてもスズメのなみだほどの利子で、ペイオフの可能性も否定できません。マレーシアの場合、定期預金の利率は約3%(2012年4月現在)。これを知った上で、日本だけに定期預金をしておく理由はありません。

理由5 家族を守る!生活のリスクヘッジ

東日本大震災により日常生活が脅かされる恐怖を日本国民全員が感じたことと思います。また日本政府の対応に対する不信感もぬぐえません。実際に地震以降、国外に拠点を求める動きはとどまることがありません。いざというときに家族を守るための「生活のリスクヘッジ」が必要な時代です。


こんな方はいますぐ取得することをお勧めします

  1. 将来的にマレーシアに住むことを検討している方
  2. マレーシアと日本を自由に行ったり来たりしたい方
  3. 資金的に余裕のある方
  4. 有利な条件で投資を行いたい方
  5. マレーシアの不動産投資に興味のある方


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